※2026/8/20更新:Ver.1.12での打撃投球データを追加。
試合で実行した戦術ごとの打撃・投球成績をまとめました。
バージョンは、パワプロ2026です。
戦術についての説明は以下のリンク先記事を参照してください。
Ver.1.12での打撃投球データ
投球成績
戦術は戦術レベルの最も高い物を選びます。戦術レベルの同じ物が複数ある場合は最も成績の良い戦術を選びます。
打たれなかった(被OPSの低い)順に並べると以下のようになります。
- 外角中心
- クサイところ
- 低め中心
- 内角中心
- 打たせてとれ
- 緩急重視
- ストライクをとれ
前のVer.1.10&1.11と同様、左側の4戦術が強く、右側の3戦術が弱いという結果になった。
打撃成績
打撃成績は戦術レベル5以下の成績と戦術レベル6以上の成績で分けて記録しています。
戦術レベル5以下
戦術レベル6以上
・Ver.1.12の間はずっと世間の注目★★★だった。
・バントを除くと、出塁率・OPSともに「転がせ」が1位。
・出塁率は「転がせ」がダントツだが、OPSはそこまで大きな差はない。長打を狙うなら「転がせ」以外を選ぶ価値はある。
・単打でいいから出塁したい、という場合が多いので、結局「転がせ」を選びがち。
Ver.1.11での打撃投球データ
投球成績
戦術は戦術レベルの最も高い物を選びます。戦術レベルの同じ物が複数ある場合は最も成績の良い戦術を選びます。
打たれなかった(被OPSの低い)順に並べると以下のようになります。
- 内角中心
- 外角中心
- 低め中心
- クサイところ
- 緩急重視
- 打たせてとれ
- ストライクをとれ
前のVer.1.10と同様、左側の4戦術が強く、右側の3戦術が弱いという結果になった。
打撃成績
打撃成績は戦術レベル5以下の成績と戦術レベル6以上の成績で分けて記録しています。
戦術レベル5以下
戦術レベル6以上
・ずっと世間の注目★★★だったので長打が少ない。
・全員を左打ちにして、「転がせ」とバント系戦術ばかり指示している。
・「転がせ」を唯一上回ったのは戦術レベル6以上の「ヒットエンドラン」。出塁率は「転がせ」に劣るが、OPSでは上回っている。ただ、使える場面が少ないし、たまに見逃しをするので使いにくい。
・盗塁は即実行されるように修正されたため、Ver.1.10に比べて強化されている。
Ver.1.10での打撃投球データ
投球成績
戦術は戦術レベルの最も高い物を選びます。戦術レベルの同じ物が複数ある場合は最も成績の良い戦術を選びます。
打たれなかった(被OPSの低い)順に並べると以下のようになります。
- 外角中心
- 内角中心
- 低め中心
- クサイところ
- 打たせてとれ
- 緩急重視
- ストライクをとれ
ミートの高い打者には内角中心、パワーの高い打者には外角中心を実行するとよく抑える印象。
打撃成績
打撃成績は戦術レベル5以下の成績と戦術レベル6以上の成績で分けて記録しています。
戦術レベル5以下
戦術レベル6以上
・世間の注目★★までは、どの戦術でも長打が出やすい。
・世間の注目★★★以降は長打が抑えられ、前作同様「転がせ」が強力。
・「スクイズ」は戦術レベル5以上で失敗しなくなったため、前作比で大幅強化。
・バント系は世間の注目が上がっても弱体化しないので、世間の注目★★★では相対的に強い。
・盗塁は世間の注目★★以降、「盗塁C」の選手でもよく刺される。「盗塁B」以上なら刺されない。



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