[栄冠ナイン2020日記#1] 2年目夏に甲子園初出場。戦術レベル7が強い

栄冠ナイン日記

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パワプロ2020の栄冠ナインを始めました。

変更点が多いので、それを確かめながらプレイするだけで時間がかかってしまい、なかなか進んでいません。

とりあえず開始年は1979年とし、工藤→阿波野→古田の順で転生OBを加入させることにしました。栄冠ナインはスタートが辛すぎるゲーム性なので軌道に乗るまでは強力な転生OBに助けてもらうという形ですね。軌道に乗ったら現代へ移行します。

パワプロ2018では1952年の森を使っていましたが、2020ではいなくなってしまったので、古田の方を使うことにしました。

森と権藤が居なくなった1952年~1954年

1年目の夏は県大会2回戦負けでした。総合戦力C相手に9回裏までリードしていましたが、9回裏に逆転サヨナラHRを浴びて負けました。

続く秋大会は初戦負けでした。エースピッチャー工藤のテンションがノリノリじゃなかったのが響きました。アイテム購入すらままならない序盤特有の辛さですね。

2年目の夏は県大会を突破し甲子園初出場。甲子園は準々決勝敗退でした。

夏の大会結果

チーム力は相変わらず貧弱でしたが、3年生の内気が魔物をよく出してくれたのとエースピッチャーの工藤が一人で良く投げてくれました。

工藤はキレ○が付いているので、打たせてとれの戦術レベルが6以上になるのが強いですね。伝令「励ます」でスタミナを上げると高確率でレベル6以上になり、ゴロの山を築いてくれます。

戦術レベル6以上は本当に強いですね。打つ方も戦術レベル7が出るとパワーEの選手とかでも簡単にホームランを打ってくれます。今作はいかに戦術レベル6以上を出すかが重要そうですね。

負けた試合では魔物が出ず得点力不足で負けました。一応戦術レベル6と7でソロホームランを2本打てましたがそれで終わり。まあチーム力的には完全にこちらが格下なので仕方ないですね。

準々決勝試合結果

評判も強豪になり黒土を手に入れたので十分次につながる大会になりました。

7月時点のスタメン能力値

次は2年目の秋大会。とりあえず強豪から落ちないようにしたいところです。

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